tomerun さんの7 days of a Marathon Competitor は、私がやってるのと違うな~と思ってたら、近いことをやってる人を見つけました。Ponanza の山本さんで、6時間に1つアイデアを考えるがそっくりだった。
私はAWSとか使わないので規模は全然違うけど、”計算資源を有効に使い続けないといけない駆動開発”という感じは同じです。

tomerun さんのスライドと違って、テストはシングルスレッドで行います。そして、できるだけ多くのテストを行っているようにします。今日が何日目っていうのも関係なく、高速化やパラメータチューニングも、新しいbranchが思いつかなければ、いつでも行います。こういう風にやっていると、同時に複数のコンテストに参加できるようになっていきます。っといっても2が限界だけど。

あと、寝ている時間や外出している時間は、パラメータチューニングやアルゴリズム間の誤差レベルの差をはっきりさせるのに使います。大量にテストする時間です。

他には、部屋を掃除するのも
なぜ“汚部屋”のほうがアイデアを出せるか
みたいな記事があるので、コンテストが終わってからの方が良いのでは?